スマイルゼミのコアトレ・みんトレ 旧サイト時代の体験メモ
記録棚メモ: このページは旧サイト時代の記事を残した体験メモです。
最終確認日: 2026年7月1日。旧サイト時代の記録として表示確認しています。最新の仕様・料金・キャンペーン・保証条件などは公式情報をご確認ください。家庭内ルール作りには タブレット自由時間 条約メーカー も使えます。
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【コアトレ】【みんトレ】とは?
旧サイト時代の記事を書いた当時、スマイルゼミの幼児コース・小学生コースに、コアトレという機能が搭載されたと案内されていました。
当時の説明では、コアトレ(コアトレーニング)は今まで行ってきた学習を強化するというより、根本的な基礎学力を高めることが狙いとされていたようです。
当時の公式ページで確認した内容の中から、特に私が気になった部分を記録として残しています。現在の仕様や提供条件は公式情報をご確認ください。
コアトレの無学年学習について当時気になったこと
当時の案内では、幼児コース・小学生コース向けの追加機能として紹介されていました。利用条件や対象コースは現在も同じとは限らないため、最新情報は公式情報を確認してください。
わが家で確認した範囲では、子供の理解度に合わせて幼児から中学レベルまで、学年にかかわらず先へ進んだり振り返ったりできる点に魅力を感じていました。
過去の自分と競う仕組みとして紹介されていたこと
当時の案内では、問題を解くと得点とタイムがスコアとして表示される仕組みとして紹介されていました。
記録がリスト形式で表示され、ゲーム感覚で新記録を狙って楽しめる要素として見ていました。
コアトレの中の機能みんトレ
当時はコアトレの中にみんトレという機能があり、そこで学習すると同世代とスコアを競えると紹介されていました。
ゲームアプリなどによくあるオンライン対戦のような感覚で、学習に少し競争の要素を入れる狙いがあるように見えました。
コアトレやみんトレの気になる特徴を並べてみましたが、旧サイト時代の体験メモとしては、追加機能として用意されていた点に魅力を感じていました。現在の提供条件は公式情報を確認してください。
当時気になった5つのポイント
コアトレとみんトレについて、旧サイト時代に気になった特徴の中から、体験メモとして5つのポイントを残しています。
ポイント1:当時気になった料金面
当時の案内では、スマイルゼミタブレットの追加機能として別途料金なしで利用できる点が印象に残りました。現在の料金や提供条件は、必ず公式情報を確認してください。
当時は、すでにスマイルゼミの幼児コース・小学生コースに加入している場合、アップグレード後に利用できるようになるという案内でした。
ポイント2:先取り・さかのぼり学習として気になったこと
当時確認した範囲では、幼児コースから小学生コース相当の学習に触れられる点が紹介されていました。学習できる範囲は現在変わっている可能性があります。
- 算数・数学(計算力を鍛える)
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- 計算(算数・数学の基礎となる計算)
- 四則演算から文章題までいろいろな形式の問題に対応
- 数量
- 時刻・重さ・速さ・比例などに対応
- 図形
- 面積・体積などいろいろな形の知識を学習
- 国語(読解力を鍛え磨く)
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- 文字・漢字
- 文字・漢字から文章の基礎まで幅広い問題に対応
- 言葉
- 類義語・対義語など語彙力に関わる学習に対応
- 文のしくみ
- 文のしくみ・文章読解から丁寧語やこそあど言葉など読み解く力を養成
旧サイト時代の体験としては、ここまでの範囲が追加機能として紹介されていた点にお得感を感じていました。
就学前のお子さんが先取りに触れられる可能性がある点も、当時は気になるポイントでした。
ポイント3:自分で進めやすいしくみとして見ていたこと
当時は、スマイルゼミのタブレット学習をお子さん自身で進めやすいシステムとして見ていました。
コアトレもそこは同様で、学習を楽しみながら無理なく基礎を固め、初めての単元でも自分でステップアップしていけるのを目指しているようです。
- 習得(見ながら解く)
- 初めて取り組む内容は、考え方のコツからしっかりと学習。
- 定着(自分で解く)
- 豊富な問題に取り組み、 理解を深めながら定着。
- 強化(正確に速く解く)
- より速く・より正確に解く力を強化。
生活の一部に取り入れられたら、学習の入口づくりとして参考になりそうだと感じていました。
ポイント4:ゲーム感覚
当時の体験メモでは、ここも気になるポイントでした。オンラインで他のお子さんと競えるというゲーム感覚を取り入れた学習方法として紹介されていました。
当時は、記録を狙う楽しさを学習に寄せた仕組みとして見ていました。
みんトレ(仲間と競い合うから楽しく学べる)も、そうした狙いの機能として紹介されていました。
当時の案内では、同じレベルのお子さんと競い合えるようになっているとのことでした。実際の仕様は公式情報を確認してください。
ポイント5:同世代と競うのは学習のみ
まだ幼いのにオンラインなんて大丈夫?という不安についても、当時確認した説明では学習スコアを競う用途に絞られていると案内されていました。
メッセージのやり取りなどはできない設計と案内されていたため、当時は安心材料のひとつとして見ていました。現在の安全設計は公式情報を確認してください。
まとめ
ここまで、旧サイト時代に確認したスマイルゼミのコアトレとみんトレについて記録してきました。
当時の案内では追加機能として配信される内容が多く、わが家では魅力を感じていました。料金や提供条件は現在も同じとは限らないため、必ず公式情報を確認してください。
特に就学前のお子さんが少し先の学習に触れるきっかけとして、当時は選択肢のひとつとして考えていました。
当時の記事では、まずは【資料請求】
で内容を確認し、家庭で話し合う流れを紹介していました。最新情報は公式情報をご確認ください。