旧サイト体験メモ: タブレット学習の問題例記録
記録棚メモ: このページは旧サイト時代の記事を残した体験メモです。
最終確認日: 2026年7月1日。旧サイト時代の記録として表示確認しています。最新の仕様・料金・キャンペーン・保証条件などは公式情報をご確認ください。家庭内ルール作りには タブレット自由時間 条約メーカー も使えます。
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旧サイト時代に確認した問題例の記録
通信教材を検討していた当時、気になっていたのが【で、実際はどんな問題が出るのかちょっと教えてよ!】というところでした。
当時は、実際に契約してみたら「思っていたのと違った・・・」となる前に、雰囲気を少し見ておきたいと考えていました。
そこで旧サイト時代に、わが家のタブレットで表示された問題を一部ピックアップして記録していました。現在の教材内容や出題範囲は、必ず公式情報をご確認ください。
主要教科の5教科(国語・数学・理科・社会・英語)の問題例
旧サイト時代の体験では、ここを主要教科の学習画面として見ていました。わが家で確認した中学生コースでは、簡単なものから少し難しいものまで、いくつかの問題形式がある印象でした。
国語(文章)
数学
理科
社会
英語
当時確認した範囲では、選択問題や筆記問題など複数の形式がありました。
上記のような問題に、当時は解説や繰り返し練習の流れが用意されている印象でした。現在の教材内容や仕様は公式情報をご確認ください。
副教科の4教科(音楽・美術・技術家庭・保健体育)+漢字検定演習の問題例
当時の体験では、副教科や漢字検定演習の画面も確認していました。定期テスト前の確認材料として参考にしていましたが、現在の対応範囲は公式情報をご確認ください。
音楽
家庭
保健体育
技術
美術
漢検
問題を解く前の【めやす時間】
当時の画面では、問題を解く前に「これからチャレンジする問題はこのくらいの時間で解けるよ!」という趣旨の案内が入っていました。この表示は、わが家では取りかかりやすさにつながる印象でした。
今からチャレンジする問題の終わる目安時間を事前に知れるだけで、「このくらいで終われるのね。」という感じで、当時はゴールを決めやすくなることがありました。
大人もそうですが終わりが見えない課題ほどつらいものはないですよね。わが家では、学習を始める前の目安として参考になる表示でした。以下に当時の一例を残しています。
数学の問題を始めようとした際の画面
まとめ
旧サイト時代に確認した範囲では、問題形式や難易度にいくつかの幅がありました。
また、わが家で使っていた範囲では、問題や課題に取りかかりやすくする工夫を感じる場面がありました。
わが家では、家庭学習の入口として参考になった場面がありました。ただし現在も同じ内容とは限らないため、最新の教材内容や仕様は公式情報をご確認ください。
当時の記事では、家庭内で話し合ったうえでスマイルゼミに興味を持った場合に【資料請求】
で公式情報を確認する流れを紹介していました。現在の料金・仕様・キャンペーンなどは公式情報をご確認ください。